2433φ200V/220V接続後必ず入力端子カバをビス止めしてください。接地ケーブル14㎟以上×1本第3種接地工事入力側ケーブル14㎟以上×3本電源設備と接続に関する注意点配電箱の容量漏電ブレーカまたはノーヒューズブレーカヒューズAA㎟㎟㎟100以上100以上150以上150以上250以上250以上75以上75以上100以上100以上75以上75以上100以上100以上50以上50以上100以上100以上か器閉開き付ズーュヒず必はに側次一の源電接溶、めたの全安 ◎CO2/MAG溶接機350A機の電源側の接続例溶接機定格出力電流TIGCO2/MAG,MIG交流,直流,TIGCO2/MAGMIG交流,直流,TIGCO2/MAG,MIG備考;定格出力電流、定格使用率はカタログなどに記載されている標準的な数値です。 特殊製品などで表と異なる場合があります。入力ケーブル出力ケーブル(母材側ケーブル)14以上38以上22以上50以上38以上80以上14以上38以上22以上60以上14以上38以上22以上60以上14以上38以上22以上60以上定格使用率200A40%200A50%300A40%350A50%350A60%500A60%接地ケーブル(第3種接地)14以上14以上14以上14以上連続溶接電流(使用率100%の溶接電流)125A140A190A250A270A388A溶接機容量交流250A機アーク300A機溶接機500A機CO2/MAG350A機溶接機500A機MIG350A機溶接機500A機TIG300A機溶接機500A機◎ 接続は必ず入力側配電盤の開閉器を切ってから行ってください。◎ 溶接電源の入力端子への接続は、確実に締めつけてください。接続後必ず入力端子部が確実に絶縁されていることを確認してください。ノーヒューズブレーカ(モータ用)を設置してください。過電流保護兼用形漏電ブレーカをご使用になる場合は、ヒューズやノーヒ ューズブレーカは必要はありません。◎ 表1を参照し、ヒューズ付き開閉器またはノーヒューズブレーカ、漏電ブレーカは溶接機1台につき1個設置してください。◎ アースの接地は、14㎟以上のケーブルで確実に行ってください。◎ 接地工事の種類は、第3種接地工事になります。◎ 接地工事は、電気工事士有資格者が行わなければなりません。相数(電圧)設備容量(V)kVA18.5以上単相(200)25以上43以上3相18以上(200)30.8以上3相19.5以上(200)29以上3相14以上(200)27以上■定格使用率と連続溶接電流値(表2)■電源設備および接続ケーブルサイズ(表1)代表的な機種に必要な電源設備および接続ケーブルサイズを記載いたしますので参考にしてください。す。定格使用率は、定格出力電流で断続的に溶接した場合のアーク発生時間に対する全時間の比率です。表2によく使われるアーク溶接機の定格使用率と連続溶接電流(使用率100%の溶接電流)を示しますので、自動機として使用する時の参考にしてください。■電流とケーブルの太さ配電線の太さや溶接ケーブルの大きさを選定する場合、これらのケーブルの太さは使用する電流値で決定されます。■使用率溶接機にはJIS規格で使用率が規定されていま参考資料溶接機の取扱いに必要な電気の知識
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